ごんだ通信R6年1&2月号(ウェルビーイングVol.2)

ぐっと冷たい空気を感じる本格的な冬の時期となりました。

北関東の平野では、雪の風景を目にする日はまだ先かもしれませんが、

とにかく 早く穏やかであたたかな季節がきてほしいです。。

 

今回号のテーマは引き続き「ウェルビーイング経営」

日本にはウェルビーイング経営を高レベルで実現した企業もありますが、

まずは地道に一歩一歩できることから・・・。

 

「幸せのメカニズム」を学んでいくと、意外にも組織で実現するというより、

むしろ個人個人が幸せになろうというエネルギーが根源的に必要なのだと感じました。

まぁ、これが正直な感想で 一人一人の地道な努力が欠かせないのだ、と^^。

 

ただ、組織でできることもたくさんあるので、今回は「幸せのレッスン」と称していくつかの例を紹介しています。

 

今回号も 幸福学研究の前野先生による「幸せのメカニズム」(4つの因子)に関するご著書を参考にしていただいております

ごんだ会計通信令和6年1&2月号